早めのメンテナンスがダメージを抑制します

2019/04/03
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髪のダメージは早めのメンテナンスで防きましょう!

痛めば痛むほど比例して行く

髪のダメージは限りなく減らしたいものですよね。

髪のダメージは日々少しづつ蓄積して行きます。

それは、ドライヤーやヘアアイロンの熱、紫外線、乾燥などの生活の一部で特におきやすいのですが、ダメージしてきた髪をそのままにしておくと、より痛みやすくなってしまいます。

できるだけ、早めの対処をして、痛みにくい状態にしておくことも、大事なケアです。

痛みにくい状態とは、「毛先のカットで痛んでいるところを取り去ること。カラーやトリートメント成分を髪の空洞に入れてあげて、髪を密にしておくこと。」で、その状態に整います。

痛みの前兆として、毛先が跳ねてまとまらない、手ぐしが引っかかりやすくなってきた、ボリュームが出過ぎる(または、全然出ない)、髪の色が明るくなってきたというようなことがおきます。

そのような兆候がで出始めてきたら、髪のメンテナンスを考えてあげていただきたいと思います!!

髪を綺麗に保つために知っておきたいことは様々ありますが、まずは髪そのものに気を向けて行くことが大事な一歩です!!