スタイリングのもちが悪くなったと感じた時は、、、

2018/05/16
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スタイリングの持ちが悪くなった時は

1、持ちが悪い=髪の状態に問題あり!

毎日髪をセットしていて、髪の調子が急に悪くなる時はありませんか?

長さによっては持ちの時期は前後しますが、調子悪いなと感じる時は不意に訪れるもの。

そんな時は、髪のどこかに問題が発生したタイミングです!

そのまま、気づいたら伸びてしまって、ボサボサでストレスを感じるよりも、少しでも整えて気持ちよく過ごすことをオススメしています!

 

2、持ちがいい状態とは

持ちがいい状態とは、髪の長さや量が均一に整っていて、必要な栄養分が補給されている状態です。

狙ってイレギュラーな状態にすることもありますが、基本的には規則的な方が、まとまったり扱いやすかったりします。

日々、シャンプー、ドライヤー、紫外線などのダメージの原因に晒されるので、どうしても髪の栄養分は減ってゆくのと、伸びるスピードも毛穴によってまちまちなので、崩れてゆくので、扱いにくくなってしまいます。

例えば、パサパサする、引っかかる、枝毛、まとまらない、ごわつく、ワックスが持たない、などなど。

このような実感がある場合はお手入れしましょう!

 

3、スタイリング剤を変えるのも大切です

なかなかサロンにいけない場合、どうすれば良いか。そんな時はスタイリング剤を変えてみましょう!

ポイントはいつもよりも、少し強めで持ちの良いものに変えることです。

ソフトを使っている方は、ハードに。ハードを使っている方は、スーパーハードに。

ケープに代表されるようなスタイリングスプレーを使ってもいいと思います!

それでも持ちが悪い!という時は、ぜひヘアサロンへお越しくださいね!!